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武器ジェネレータというのをやってみました。入力した名前に使われたカタカナやアルファベットが組み合わさって、1つの武器を作ってくれます。

「エミヤシロウ」と「カレンオルテンシア」で実験してみました。

武器ジェネレータ:士郎 武器ジェネレータ:カレン



士郎がきちんと弓で笑いました。そして、カレンはやたら偉そうで強そうな武器になりました。何となく納得してしまうような。
カタカナやアルファベットが武器になっていく様子は物凄く良くできてます。思わず見入ってしまいますね。

静止画からFlash動画のロゴを手軽に作成できる「Pixifex」 - 窓の杜

JPEG/BMP/GIF画像から、Flashを作成してくれるソフトのようです。
早速、試してみました。







こんなんが出来ました。結構綺麗に表示できます。
他にも、色々とエフェクトをかけられるようです。


WEBサイトのワンポイントに良いかもしれませんね。

LinuxでWindowsアプリを 「Wine 1.0」リリース - ITmedia News
15年の歳月を経てようやく--「Wine 1.0」がリリースに:ニュース - CNET Japan

LinuxでWindowsのアプリケーションを動かすというWineがとうとう正式バージョンとなりました。

インストール方法は、FedoraCentOSなどRedhat系ならyumだけで事足ります。

# yum install wine

途中で、本当にインストールして良いかy/nで尋ねられるので、yを入力してEnterキーを押します。これで完了。

あとは任意の場所にWindowsのアプリケーションを置いて、wineコマンドで実行します。

# wine terapad/TeraPad.exe

これで動きます。下の画像は、Windowsの定番アプリケーションの一つ、TeraPadを動かしているところを撮ったスクリーンショットです。

Wine



ところどころ、おかしい箇所もありますが本当に動きました。いや、なかなか感動です。これが15年の成果か……
本格的にWindowsアプリケーションを使うのならともかく、遊びとしては十分かも知れませんね。ゲームも動くのかな。時間があったら試してみたいと思います。

Firefox 3 Download Day 2008が開催されてます。

Download Day 2008

Firefox 3のダウンロード数でギネスを狙おうという企画のようです。単なるお遊びかと思ったら、かなり本格的な国別のダウンロード数が分かるFlashまで付いてて本格的です。アメリカには敵いませんが、日本も結構上位を目指せそうな位置にいますね。意外と中国が多く、韓国が低いです。そういえば、韓国は各所の人気サイトにおいて、IE利用前提という所が多いらしく、Firefoxを使うメリットがあまりないと聞いた事がありますが、それが原因でしょうか。朝鮮語版のDownload Dayページは無いみたいですし。他、ITで名高いインドがあまり伸びてないのが少し意外です。

さて、Firefox 3ですが、見た目としてはさほど変化はないように見えます。しかし、早くなっています。まだあまり使っていませんが、かなり起動が早くなった気がします。これまで、あまりの遅さにIEや、IEコンポーネントを利用したタブブラウザを利用してきましたが、Firefoxに乗り換えても良いかも。

FireFox 参加証明書


参加証明書もきちんと取得しましたよ。Thunderbird 3も早いところ出て欲しいですね。


VMware Playerをインストールしている時、変なところで停止して何十分も動かないというトラブルがありました。何か「ネットワークのインストール」ってところで停止したんですね。Apacheを動かしていたせいかもしれません。

で、埒が明かないので強制的にインストーラ終了したら、アンインストールも再インストールも出来ない状態になってしまいました。インストールしようとしても、既にインストールされてますと表示されてインストールできない状態です。

で、そんなときにVMware Playerのインストール情報を完全削除する情報を見つけたので、メモ書きとして残しておきます。
「ひょっとしたら、パラメータみたいなのがあるかも」と何となく思って試したら、実際にあったわけです。完全に偶然でした。

コマンドプロンプトを開き、VMware Playerのインストールされているフォルダに移動します。そして、以下のコマンドを実行します。

C:\>VMware-player-2.0.3-80004.exe /c

とすれば良いだけです。これで、VMware関連のインストール情報は全て削除されるようです。

もう一度、今度はあらゆるアプリケーションを停止させてから再インストールを行うと、正常にインストールできました。

以下のコマンドを実行すると、色々なオプションを付けてインストーラーを起動できるかの情報が出てきます。困ったら確認してみるのも一つの手かも知れません。

C:\>VMware-player-2.0.3-80004.exe /?

VMware Player メッセージ



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